【強みと違いの活かし方③】商品の良さがわかってくれないと嘆く前にこれをやってみよう


yajirusi このサイトに来た方は、まずこちらをお読みください
ビジネス戦略の基礎シリーズ
経営者の為のブランディングの作り方

自分の商品の良さがわかってくれないと嘆く前に、まずはこれをやってみてください

 強みと違いの活かし方シリーズ目次

1.動き方を地に足を着けたものにする
2.商品を選ぶ理由が曖昧だとダメなんです
3.商品の良さがわかってくれないと嘆く前にこれをやってみよう
4.この人の書き込みは見る・見ないの境目
5.ウェブの動き方が下手な人の特徴と解決策
6.この動き方、致命傷になっているかも?

 

商品の良さがわかってくれない人にありがちな事

 

 

「なんで(自分の商品の良さが)わかってくれないんだ!」

 

 

「みんなバカなんじゃないだろうか?」

 

 

これを叫んでいる方がいました(実話)

 

 

 

でもその人と話をしてみると、

 

 

すごく専門用語が多い

 

 

 

その人は誰に対しても自分の話や使っている単語の意味が通じると思って話しているが

残念ながら通じない。

 

 

その人曰く、

自分は幼稚園生でもわかるような言葉で話していると言うが、

もはやその人自身がその人の周りの詳しい人にしかわからないような言葉で話をしている。

 

 

 

全く興味のない人をどうやって振り向かせるのかということに関して、

全然、方針を持っていない。

 

 

 

まずは批判されるのを恐れずに、

いやもう批判されるのを前提で、

自分のところの商品に詳しくない人に対して話をして、

理解ができるのかどうかチェックしてみるのが、

相手に伝える言葉の使い方を身に付けるのに役に立ちます。

>>次のページ この人の書き込みは見る・見ないの境目

>>前のページ 商品を選ぶ理由が曖昧だとダメなんです

 強みと違いの活かし方シリーズ目次

1.動き方を地に足を着けたものにする
2.商品を選ぶ理由が曖昧だとダメなんです
3.商品の良さがわかってくれないと嘆く前にこれをやってみよう
4.この人の書き込みは見る・見ないの境目
5.ウェブの動き方が下手な人の特徴と解決策
6.この動き方、致命傷になっているかも?

 

売り込まないセールス設計・行き詰まった時のビジネスクリニック
ハイブリッドマーケティング・ラボ 成約設計ウェブマスター 山崎裕之

山崎裕之のfacebook 山崎裕之のGoogle+  山崎twitter

 

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

月別投稿記事数宇

ピックアップ記事

ページ上部へ戻る