セカンドオピニオン

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制作にかかる前にちょっと待って
それで大丈夫ですか?

 

ホームページをこれから作ろうと思っている。
任せる業者さんは決まっていたり、
どう作るのかも大体整ってはいるが、
これでやっていいものなのか?

ランディングページでも同様で、作っても効果が出ない場合が多い。
もし作った後でも、改善できればやがて効果の出るものが出来上がりますが。

理想をお伝えすると、ランディングページはなるべくなら試しに作って、

すぐに自分で変えられるような作りにしておいた方が良いでしょう。
すぐに変えられると、変えた作りに応じてお客様の反応が変わるからです

セカンドオピニオンとして話を聞いてみませんか?
ホームページを作られる前にどうしたら良いのかそもそもわからないと言う意見もあります。

まずはこのあたりに気をつけておくといいでしょう。

成果を出していくために気を付けたいポイント

ウェブを活用するうえで最も基本となる

1、購買意欲の高いお客様にどのように見つけてもらうのか
2、どのようにしてお客様から信頼していただけるのか
3、お客様からどのような行動をしてほしいのか
この3つを踏まえた上で

キャッチコピーなどそのサイト全体の主張やの方向性
制作料金
制作期間
ドメイン、サーバーの所有権は誰にあるのか?
もしもうまくいかなかったとしたらどうしていくのかということを確認する

以上を気を付けておけば、そうそうひどいことにはならないでしょう。
さらに細かくチェックポイントを付けると、以下のようになります

ウェブデザイナーに依頼する時に気を付けたいチェックポイント(×が当てはまれば、気を付けた方がいいでしょう)
① ×きれいなもの 〇効果が出るもの
② ×デザイナーのスタイル 〇その会社のスタイルの出し方
③ ×デザイナーのやり方に固執する 〇その会社のブランディング(信頼や好感をどう得るか)に準じたやり方を行う
④ ×作って終わり 〇常々改善を行う提案をしてくれる。または改善を行う
⑤ ×こちら側の情報を出していくだけ 〇お客の言葉、客の本音を代弁した出し方
⑥ ×売り手の側の言葉を出していく 〇買い手の側の言葉を出していく
⑦ ×業界専門の業者に依頼する 〇複数の業種を見ている 業者に依頼する
⑧ ×制作実績を出している(要はデザインだけ) 〇運用実績を出している(成果など)

まずはこの辺を踏まえておくだけでも良いでしょう
さらに突っ込んで話を聞きたいなという場合は、お問い合わせいただければと思います。

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