アレもコレも出来る。出来るがゆえに何をどう伝えて良いのか定まらない時に読むページ


・アレもコレも出来る。出来るがゆえに何をどう伝えて良いのか定まらない。
・様々な商品があるので、絞り込んで情報発信をするなんて出来ない。
商品を高単価や高利益にしようとしても、 どのように伝えたら出来るのかがわからない。

今まで多くの方の話を聞いているとこのような声を多くいただきました。
特に実務経験が豊富であるほど、以上のような悩みを持つ方がいらっしゃるということもわかってきました。

そこで我々は、この状態を解消するために取る方法は、 いかにしてその会社のブランディングを構築するのか、ここに力を置いています。

 

ここでブランディングという言葉を定義します
ブランディングとは、
信頼と利益を得ることを目的としています。

つまり
安売りはブランディングではない

ということになります

 

なぜ、そう言えるのか?
「信頼を得る」ということは、あなたから選ばれる(買いたい理由)が明確という事。

 

しかし、どんなに信頼を得られたとしても、
「利益を生み出す」ことができなければそれはブランドとしては機能していない。

お客様から信頼され、そして利益を生み出した時こそ、
その価値が理解され満足していただいて貰っているという事。

信頼を得るだけでもブランディングは成立せず、ただやみくもに利益が上がっても、信頼されなければそれは一時的なもので、必ず支持されなくなるだろう。

5年もすれば企業の7割から8割がなくなるのもうなずける。
過剰なコピーなどで一時的な利益を得てもそれはブランディングではないという事。

一過性のブランディングに惑わされることなく、信頼と利益を生み出すことこそが、真のブランディングといえます。

 

「信頼と利益」を生み出す為に必要な要素

「信頼と利益」を生み出す為に必要な要素は、「選ばれる理由」を自ら理解しそれを伝えられてるかということ。

 

選ばれる理由の作り方と活かし方

 

では、実際にどのようにしてあなたの会社の強さと違いを見つけだしそれを活かしていけば良いのか。

選ばれる理由とは「強さと違い」(キラーポイント)を導き出すこと。そして選ばれるための「強さと違い」には3本の矢が必要になります。

ここでいう3本の矢とは①お客様 ②自社 ③競合 となります。

 

強さと違いを活かしていくには

ウェブでブランディングを活かしていくならば

成約設計をされたホームページや
交換を掴むSNSの使い方
効率的なインターネット広告の出し方
成果が早まるYouTube活用法など
どのように活かしていけばいいのか

リアルであるならば

信頼を掴むチラシ
パンフレット
営業におけるスタンス
会話に繋がる名刺

以上のことをブランディングを構築した上でさらに実際の行動に価値をしていくということが可能になってきます。

もし、今後会社経営をより向上させていこうと言うことであるならばぜひお力になれると考えています。

 

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