成約・集客の為のWEBの使い方

集客と成約を増やす、サイト内滞在時間・回遊の増やし方

LINEで送る
Share on LinkedIn

yajirusi 初めてこのサイトに 来た方はまず「ビジネス戦略の基礎シリーズ(全5話)」をお読みください

→ 本講座生、ブランディングコンプリート講座生にお知らせします

 

 サイト内滞在時間・回遊アップに力を注ごう

サイト内で様々ページを見てもらう。サイト内の回遊を起こすというのはとても大切な要素です。
実はうまくサイト内回遊が起こせると、サイトにまた来てくれるリピーターの確率も上がりますし。
何度も見て確認されることによって信頼性も増すことができます。

回遊を起こさせるというのはリアルでこそ行われているドンキホーテの例

そこでサイト内回遊はどのように起こせばいいのかというと、特にインターネット上では、
お客さんの側から見て、読み手の側から見て、「これ自分に関わりがあるコトだな」と思えるようなタイトルやキャッチコピーが書かれていると、クリックをされ。

そのサイトの中をぐるぐると回ってくれやすいです。(さらにもう1歩踏み込むと、 お客さんの関わりがあることが、より沢山より深く書かれていればさらに良いです。 少なくて、浅いと、反応はイマイチ)

注意しなければいけないのはお客さんの側から見て関わりがあることだなと思ってもらえるような出し方をすると言う事。

するに売り手の皮こちら側の都合の情報の出し方をしてしまうとするをされてしまいやすい。
こっちの都合はダメよ、という事ですね。

よくよく考えてみたら当たり前だなと思うかもしれません。 実際に何気なく見ている情報でも、興味を引くようなものだと思わず見てしまったり、買ってしまったりするもの。

例えば、 納豆ダイエットというものがテレビで報道されたとします。
そのような情報が発信された次の日あたりは普段納豆あまり買わない人でも納豆を買ってしまったりするもの。
これはダイエットという興味に、納豆が結びついたから、そこに行動するという動機が生まれた。

しかしこれが情報を発信する側、売り手の側になってしまうと、急にわからなくなってしまう。

常々らお客さんの側から見て、どのようにしていったら興味を引くものになるのか。

どのポイントであったら信頼してくれるのか。これを意識しながらホームページ、ブログを作り込んで行きましょう。

この視点を忘れなければ遠からず成果は目に見えてきます。

成約設計ウェブマスター
山崎裕之

↓ ↓ ↓この記事をご覧いただきありがとうございます。あなたの応援クリックの1つ1つが励みになります
mura  

まずはこちらをお読みいただくとよいでしょう

「マーケティング」を一言で言うなら?そのシンプルな答えとは?
『マーケティング戦略に一番重要なもの』意外に見落としがちな盲点①
『警告!マーケティングは戦術よりも戦略から』意外に見落としがちな盲点②
ブランディングの極意とは?(3本の矢と2つのキラーポイント)
それでいいのか?「集客一辺倒に一言物申す」

 

ご案内

→ホームページ作ったけれど、これでいいのか診断して欲しい!詳しくはコチラ
→そもそも、ハイブリッドマーケティングラボとはどんなところ?
→売り込まないマーケティング戦略セミナー動画 リアル&ウェブ編 公開中
→お問い合わせ、ご質問はコチラ

↑トップページに戻る

ピックアップ記事

  1. 「マーケティング」を一言で言うと?そのシンプルな意味・答えとは?
  2. 【強みと違いの活かし方①】動き方を地に足を着けたものにする
  3. 商品あるが、売り方、広め方、集客の仕方がそもそもわからない←この状態をどうにかす…
  4. 【インターネットそれダメ8選】その1「安易にプライベート情報を流出させない」
  5. 問い合わせを貰うにはサイトに来るキーワード(要望)を把握する事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

プロデュース先のリンク集

fenchbanner

衣料の循環サイクルを考えた新しい試みのブランド スローガンは3R この3つの頭文字 reuse 古着の再利用 recycle(remake) 衣料の再生 reduce 廃棄物を減らす

drugbanner

嘘だか本当だか分からない混乱を招くような医療情報がごまんとありますが、ここでは確かなソースを元に透明性の高い情報を配信しています。

marutabanner

固い素材である丸太棒に乗ると自分の身体のコリや歪みに気づけます。そのコリを発見することにより自分の身体の不調の場所がわかります。

bimayabannaer
heart navi

PAGE TOP