成約・集客の為のWEBの使い方

集客と成約を増やす、サイト内滞在時間・回遊の増やし方

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 サイト内滞在時間・回遊アップに力を注ごう

サイト内で様々ページを見てもらう。サイト内の回遊を起こすというのはとても大切な要素です。
実はうまくサイト内回遊が起こせると、サイトにまた来てくれるリピーターの確率も上がりますし。
何度も見て確認されることによって信頼性も増すことができます。

回遊を起こさせるというのはリアルでこそ行われているドンキホーテの例

そこでサイト内回遊はどのように起こせばいいのかというと、特にインターネット上では、
お客さんの側から見て、読み手の側から見て、「これ自分に関わりがあるコトだな」と思えるようなタイトルやキャッチコピーが書かれていると、クリックをされ。

そのサイトの中をぐるぐると回ってくれやすいです。(さらにもう1歩踏み込むと、 お客さんの関わりがあることが、より沢山より深く書かれていればさらに良いです。 少なくて、浅いと、反応はイマイチ)

注意しなければいけないのはお客さんの側から見て関わりがあることだなと思ってもらえるような出し方をすると言う事。

するに売り手の皮こちら側の都合の情報の出し方をしてしまうとするをされてしまいやすい。
こっちの都合はダメよ、という事ですね。

よくよく考えてみたら当たり前だなと思うかもしれません。 実際に何気なく見ている情報でも、興味を引くようなものだと思わず見てしまったり、買ってしまったりするもの。

例えば、 納豆ダイエットというものがテレビで報道されたとします。
そのような情報が発信された次の日あたりは普段納豆あまり買わない人でも納豆を買ってしまったりするもの。
これはダイエットという興味に、納豆が結びついたから、そこに行動するという動機が生まれた。

しかしこれが情報を発信する側、売り手の側になってしまうと、急にわからなくなってしまう。

常々らお客さんの側から見て、どのようにしていったら興味を引くものになるのか。

どのポイントであったら信頼してくれるのか。これを意識しながらホームページ、ブログを作り込んで行きましょう。

この視点を忘れなければ遠からず成果は目に見えてきます。

 

★ホームページ、持っているが成果が出ず、そのまま放置しているなんてもったいない
うまく活用できれば、24時間自動で動く営業マンになってくれるのに…

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