売り込まないセールス設計

【ホームページ制作ではどちらがいい?】①全ページを同時に公開②1ページ作る毎に公開


yajirusi このサイトに来た方は、まずこちらをお読みください
ビジネス戦略の基礎シリーズ
知らないと大損するWeb制作の怖ろしい話
経営者の為のブランディングの作り方

この方が、成約などの目的達成型ブログ・ホームページが作りやすい

 

 どちらがいいのか?
 成約などの目的達成型ブログ・ホームページを作るには?

ホームページを作るときにどちらのやり方を行っていけばいいのか。

 

①、全ページを同時に公開したほうがいいのか

②、1ページ1ページ作る毎に公開したほうがいいのか。

 

答えは1ページ1ページ、作る毎に公開していった方が良いです。 ホームページを作るだけが目的ではなく、そのページに来てくれた人たちが我々の目的に達してくれるのが作る目的。

つまり何らかの成約が目的。

このように目的が成約ならば、そのページに来た人たちの動向を把握した上で作っていったほうがより良いページになります。

全ページ一気に作り上げるやり方だと、ホームページが出来上がりまで時間がかかりますし、さらに公開されるまでページに来るお客様の動向が分かりません。

1ページ1ページ作る毎に公開していくと、そこに来た人たちがどんな行動をしているのかが分かるのでそれに合わせてキャッチコピーや導線ページの作りを変えていけば、
より目的を達成しやすくなるページになるということです。

 

 結論です

目的達成型のホームページにするならばページは作るたびに公開をしていく。

全ページ一気に公開するのは、既にそのページ自体を何月何日に公開すると予告をしているのならば全ページ一気に公開です。
よく映画とかゲームとかで何月何日にホームページ公開、になっていて、
その時が来たら全部公開されるといったような感じです。

★ホームページ、持っているが成果が出ず、そのまま放置しているなんてもったいない
うまく活用できれば、24時間自動で動く営業マンになってくれるのに…

 

 

公開日時: 2016年10月20日  更新日時: 2017年9月3日

↓ ↓ ↓この記事をご覧いただきありがとうございます。あなたの応援クリックの1つ1つが励みになります
mura 
 

 人気記事セレクション

「マーケティング」の悩みが一瞬で解決できるたった一言とは?
不毛な価格競争を解消できる真のブランディングの正体とは?
それでいいのか?「集客一辺倒に一言物申す」
経営者の為のブランディングの作り方
【必読】これが出来てないから商売にならない!その陥りやすい罠とは?
周りから人が離れていく理由と対処法
起業したが売上に繋がらない9つの特徴とは?

↑トップページに戻る

ピックアップ記事

  1. 知らないと大損するWeb制作の怖ろしい話「検索を知る」(前編)
  2. 周りから人が離れていく理由と対処法
  3. 【インターネットそれダメ8選】その1「安易にプライベート情報を流出させない」
  4. ホームページのデザインを綺麗に作ったが効果が出ない理由とは?
  5. 経営者の為のブランディングの作り方|ナンバーワン×オンリーワンが信頼と利益を作る…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

プロデュース先のリンク集

fenchbanner

衣料の循環サイクルを考えた新しい試みのブランド スローガンは3R この3つの頭文字 reuse 古着の再利用 recycle(remake) 衣料の再生 reduce 廃棄物を減らす

drugbanner

嘘だか本当だか分からない混乱を招くような医療情報がごまんとありますが、ここでは確かなソースを元に透明性の高い情報を配信しています。

marutabanner

固い素材である丸太棒に乗ると自分の身体のコリや歪みに気づけます。そのコリを発見することにより自分の身体の不調の場所がわかります。

bimayabannaer
heart navi

PAGE TOP