ホームページ診断で発見「ありがちな失敗」

ホームページ上で「何が頼めるか」読み手に伝わってますか?


yajirusi このサイトに来た方は、まずこちらをお読みください



ホームページを診断で発見した「ありがちな失敗」シリーズ2

せっかくホームページに来たのに頼めないパターンも

 ホームページを診断で発見した「ありがちな失敗」シリーズ

⓪-1知らないと大損するWeb制作の怖ろしい話「検索を知る」(前編)
⓪-2知らないと大損するWeb制作の怖ろしい話「制作会社を知る」(中編)
⓪-3知らないと大損するWEB制作の怖ろしい話「サイトを知る」(後編)
①どんなキーワード(要望)で人が来ているのかを把握していない
②何が頼めるのかよくわからないケース
③問い合わせの以前にアクセスが伸びず人が来ない
④ブログ書いてるがアクセスが伸びない
⑤問い合わせは頼みやすさが鍵となる

 

せっかく来ても、頼めるメニューが無いと、、、

何が頼めるのかよくわからないケース

ホームページやブログにたどり着いたもらった。SNSで色々な人から見てもらってる。 しかし残念なことに記事を読んだ人、ホームページに来た人が、あなたに何を頼めるのかがわからないというケースがあります。

なぜそうなるのか?それは、SNSやホームページで何を頼めるのかが書いていないからです。 意外と多いので注意した方がいいかもしれません。

何が頼めるのか?頼む側が分かりやすい、具体的な形に、依頼できるほど、注文できることが書いていない場合が多いまたは書いてあったとしても価格が書いてなかったりするので、頼みづらくなっているというケースもあります。

そのため何が頼めるのか、価格表等を作っておくのがおすすめです。 レストランに行った時に出てくる様な、メニュー表があればいいです。

どんなことが頼めて、その価格がいくらなのか。 まずは、それを書いておけばいいでしょう。

※ただこれは例外ですが、超高額品(数千万円以上のもの)や、オーダーメイドのものは具体的な価格を書いておかない方が、理不尽なクレームを言わないお客様が来てくれるということがあるので、必ずしも価格を書いておかなければいけないというわけではありません。

大概の場合価格は書いておいた方が良いでしょう。

>>次のページ 問い合わせの以前にアクセスが伸びず人が来ない

>>前のページ どんなキーワード(要望)で人が来ているのかを把握していない

 

★ホームページ、持っているが成果が出ず、そのまま放置しているなんてもったいない
うまく活用できれば、24時間自動で動く営業マンになってくれるのに…

↓ ↓ ↓この記事をご覧いただきありがとうございます。あなたの応援クリックの1つ1つが励みになります
mura 
 



★ホームページ、持っているが成果が出ず、そのまま放置しているなんてもったいない
うまく活用できれば、24時間自動で動く営業マンになってくれるのに...

 

初めてこのサイトに来た方はまずはこちらをお読みいただくとよいでしょう

↑トップページに戻る

ピックアップ記事

  1. 問い合わせを貰うにはサイトに来るキーワード(要望)を把握する事
  2. 【起業家のための自滅防止シリーズ①】周りから人が離れていく理由と対処法
  3. 起業家の為のブランディングの作り方|ナンバーワン×オンリーワンが信頼と利益を作る…
  4. 【強みと違いの活かし方①】動き方を地に足を着けたものにする
  5. 商売の見落としがちな盲点①消費者心理(売り手の罠)

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

プロデュース先のリンク集

fenchbanner

衣料の循環サイクルを考えた新しい試みのブランド スローガンは3R この3つの頭文字 reuse 古着の再利用 recycle(remake) 衣料の再生 reduce 廃棄物を減らす

drugbanner

嘘だか本当だか分からない混乱を招くような医療情報がごまんとありますが、ここでは確かなソースを元に透明性の高い情報を配信しています。

marutabanner

固い素材である丸太棒に乗ると自分の身体のコリや歪みに気づけます。そのコリを発見することにより自分の身体の不調の場所がわかります。

bimayabannaer
heart navi

PAGE TOP